版ごとの変更の一覧
リリースのたびに、その版に入った PR が 1 PR = 1 行で足される。
| バージョン | PR | 変更 |
|---|---|---|
| v0.8.0 | #149 | Sprint v0.8.0 の E2E の 2 件のテスト不備(find_docs の本文の読み方・has に渡すロケーター)を修正する |
| v0.8.0 | #141 | MCP サーバーを stdio から HTTP の常駐サーバーに移す(既定のポート 8782・MDMARK_PORT) |
| v0.8.0 | #127 | 索引の related の要素に関係の種類といつ読むかを持たせ、逆向きの関連と change_together の点検を出す |
| v0.8.0 | #126 | 用語・別名の一致の前に NFKC・英字の大文字小文字・前後の空白を正規化する |
| v0.8.0 | #114 | 索引のタグにマスターと主題のマーカーを持たせ、find_docs のタグを AND / OR にして返す量を選べるようにする |
| v0.8.0 | #97 | コードブロックを言語に応じてシンタックスハイライトする |
| v0.8.0 | #109 | collectMatches が本文に出たやめた言い方の位置と代わりの用語を返すかを決める |
| v0.8.0 | #106 | 用語集の表のやめた言い方にも、描いた文書でマーカーと代わりの用語のツールチップを出す |
| v0.8.0 | #99 | E2E『ClaudeCodeにプラグインを入れる』で、手元の HEAD と GitHub のブランチの一致を確かめてから入れる |
| v0.8.0 | #86 | 対応ブラウザの下限で配布物を読み込めるかを確かめる仕組みを置く |
| v0.8.0 | #83 | ツールチップを既定で語の上に出し、出す場所を設定で変えられるようにするか決める |
| v0.7.0 | #113 | E2E『VSCodeでプレビューを開く』の test_normal_when_tags_unreachable で、プレビューをフォーカスに依らずに閉じる |
| v0.7.0 | #96 | クローン直後の npm ci だけで npm run typecheck が通るようにする |
| v0.7.0 | #95 | E2E の VS Code の取得を、ワーカーが並ぶ前に 1 回だけ行う |
| v0.7.0 | #94 | E2E『ClaudeCodeにプラグインを入れる』と『文書をHTML文字列にする』のケースを実際の出力に合わせて直す |
| v0.7.0 | #69 | VS Code で mdmark のプレビューを出す拡張機能を作る |
| v0.7.0 | #80 | mdmark の見た目を洗い出し、mindstella のデザイントークンに揃える |
| v0.7.0 | #79 | 描いた文書の本文に出たやめた言い方に、代わりの用語を示す印とツールチップを出す |
| v0.7.0 | #78 | 用語集の表にやめた言い方の列を指定し、本文に出たら点検で知らせる |
| v0.7.0 | #74 | 本文の用語・文書の別名に一致した参照を、画面なしで取り出す公開関数を出す |
| v0.7.0 | #72 | Claude Code のプラグインと MCP で、使い方集の索引と書き出し・点検を渡す |
| v0.7.0 | #71 | インターフェース定義『文書を描く』の対応ブラウザを非機能要件の Firefox 98 に合わせる |
| v0.7.0 | #65 | 拡張記法でコードブロックの題・行番号・行の強調とコードの行の印を書けるようにする |
| v0.7.0 | #64 | mdmark check で文書の本文にある知らない印を知らせる |
| v0.7.0 | #55 | ビュー・検索・コメントの部品を文書と使う側の JavaScript・TypeScript から使えるようにする |
| v0.7.0 | #61 | 索引の用語にやめた言い方(avoid)を書けるようにし、本文に出たら点検で知らせる |
| v0.7.0 | #57 | 拡張記法の表に件数の表示・列の表示の切り替え・集計の行・表のコピー・行へのリンクを追加する |
| v0.7.0 | #58 | 拡張記法のタブで同じ組のタブの選択を揃え、選んだタブを覚える |
| v0.7.0 | #49 | 文書の変更を行と文字で色分けする差分表示を作る |
| v0.7.0 | #53 | 配布物の読み込み時に Intl.Segmenter を作らず、Firefox 98〜124 でも mdmark を動かす |
| v0.6.0 | #52 | E2E『チャートを描く』の test_error_when_definition_invalid で書き方の警告の外の段落だけを検証する |
| v0.6.0 | #45 | コードブロックの HTML を表示し、図・チャートの部品とヒントを持たせる |
| v0.5.0 | #42 | 図・部品の基盤を TypeScript で点検して配り、ワークスペース固有の定義・AI が読む作り方の手順書・図の見た目の決まりを持たせる |
| v0.4.0 | #39 | 版を上げるときに移行の手順を当てる mdmark upgrade を作る |
| v0.4.0 | #32 | サーバー無しで Markdown を 1 枚で完結する HTML に書き出し、複数の文書を 1 枚にまとめる CLI を作る |
| v0.3.0 | #38 | E2E『用語の意味をツールチップで見る』の test_normal_when_keyboard で見出しのボタンとアンカーを越えて用語へフォーカスを届かせる |
| v0.3.0 | #37 | E2E『文書を描く』の test_normal_when_index で本文の段落だけを検証する |
| v0.3.0 | #27 | 文書の索引・用語のツールチップ・被参照を表示する |
| v0.2.0 | #19 | HTML コメントの印で表・注意書き・タブなどの表示を付ける拡張記法を作る |
| v0.1.0 | #16 | Markdown をブラウザで描く土台(mount・render・テーマ・機能のオン・オフ)を作る |
| v0.1.0 | #12 | プロジェクトを立ち上げる |